3月23日のI/O(スプラトゥーン3はポテトチップスの味対決・重湯は炊飯器で作ってみる?ブギウギ追いつく)



このエントリーをはてなブックマークに追加

朝は11時前ぐらいまでスプラトゥーン3ポテトチップス定番味の「うすしお」「コンソメ」「のりしお」の三すくみフェス。今そのフェス中なので遊ぶ。フェス前の波は連勝続く調子いい波だったので、これでフェス突入かと思ったけど、フェスなった途端連敗が続く!なんたる!って思うけどこういう時期の流れは仕方ないので、めちゃイライラするけど受け入れるしかない▼台湾料理屋は今日ランチ休みだったし残念2週連続。その足でもうすぐ帰る。京都駅人多い!せっかく京都まで出たのにと思うが、なんかもしかして今日お店お休みかも思って逆に土曜日オープンしていたらラッキーって思うぐらいがちょうどいいかも知れない。特に仕事場に寄ることもなく蜻蛉返りでそのまま帰る。京都駅八条ダイナーにもって思うけど、ここも人が変わって何だか行こうとは思わなくなった、薄い生地マルゲリータピッツァは美味しいか食べたいけどね▼帰りお腹空いてたので KFCコンビニコラボやってるスプラトゥーン3のカルビーポテトチップスを買う、パッケージの絵が2種類あったので2つ買ってしまう(こう言うもの流行りなので買えるもの漏れなく買って楽しもうという魂胆)あと味玉(2つ入り)、パリパリ麺サラダ金麦鮭とばあったので買ってしまった。KFCコンビニでお昼より、まあお昼台湾料理屋さんでビール2杯飲めば同等の値段なので、まあそんなものかーと▼朝はお湯青汁コーンポタージュスープ豆乳混ぜて作ってみる。味どうかな?ちゃん溶けるかな?と思ったけど、お湯によく溶け味もめちゃ美味しかったし!これ家でてきるやん!と。朝のコンビニ代をなるべく無くしたいので、これはもう家で青汁飲んでいくスタイルにした方がいいかも知れない。会社ボトルコーヒー買ってそれだけで飲むってのもなんか面倒だしね(いいっちゃーいいんだけど)▼あとはもう籠ってスプラトゥーン3のフェス!「えいえん+1」まで今日到達いってしまった。久しぶりデススマイルズでも遊ぶ、エクストラステージ2つ経由最終面まではいつも行けるパターン、久しぶりすぎて、初戦ランク3を選ぶの忘れててランク1になっており、なにこれ?めちゃこんな簡単だっけ?って思ったらランク3を選んでやってなかっただけだった▼朝ドラの『ブギウギ』は放送分まで録画観るの追いついてしまった!なかなか良いペース!追い付くのに気付かないで面白く観てしまってたし。スズ子ライバル若い歌い手水城アユミ吉柳咲良)に自分の歌を歌わせるのか葛藤しているところ。あとちょっと前でスズ子の娘の愛子誘拐しようとして身代金未遂犯、小田島大水澤紳吾)の取り調べカツ丼が出てくるシーンがあって、それ刑事食うんかーい!ってちょっと面白かった。つーかここ終盤になって、茨田りつ子菊池凜子)もおちゃらけさせて変顔させたりと、ワザと面白いの入れてないか?って思うほどなんか作為的。でもまあ朝ドラのみんなを優しく包み込むって感じではそうかも知れないけど、誘拐して身代金をの犯人庭師として雇うとか、まあドラマだしな、平気な顔して一緒にご飯は食べられないよな普通先週録った「にちようチャップリン」がサンミュージックスペシャル前半だった。内容はまあそんな感じ。よそのテレビ局番組では見ないお笑いの人たちが出てくるから、まあそれはそれでいいと思う▼4分の1合重湯を作る!お腹すいた時にこれいいかも!作るの時間かかるけどね(お湯沸騰してからの 15分の煮込み時間)。ほぼお粥要領一緒で作れる、ご飯は残して煮汁だけいただく、水 1200ミリリットルに 1000ミリリットル弱の重湯ができたので、重湯生産ペース平日の夜も飲めるようにしておいたら便利かもと思った。やっぱりコンロガスの火をかけて作るのは自動化できないので、以前調べてみたお粥作り機、あ!でもそうか炊飯器をそれ用で運用すれば良くね?って思ったし、それはそれでどのぐらいの重湯ができるのか、またで作るのよりどのぐらいの濃さ重湯ができるのか興味がある、けど鍋で簡単洗いモノ少なくて済ませる作戦か、炊飯器完全自動化するけれど取り外して洗うパーツの多さとの手間の兼ね合いもあるよなぁーって。でも1回炊飯器重湯おかゆモードで作ってみるのも1つの手かも知れない。それ忘れてたわ。炊飯器重湯製造装置としての活路見出しそう▼24時半過ぎに就寝。洗濯物は柄物シャツだけ、ドライ洗濯で使う洗剤ドライコースで洗う。そんなに汚れていないものなので、水を通せばいいかなという感じ。それだけ2枚洗濯して終了。

 



 サイト内「ボトルコーヒー 重湯 えいえん+1」を検索

Sat, 23 Mar 2024 10:00|なにげない日常 :: I/Ocomments (0)trackback (0)

このエントリーをはてなブックマークに追加




コメント


コメントする











トラックバック