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松浦シングルMクリップス(1)
あややってベタですけどやっぱりかわいいんですよね。最近ちっとも踊らなくなったとか??スカパーのCMとか元気よくっていいですよね♪そんな元気いっぱいのあややならこれ!あやや史上もっともかわゆい「Yeah!めっちゃホリディ」のPVは必見(これだけでも買いかな)だと思います。誰しもがかわゆい(ハート)というでしょう〜♪
■Tami的に:★★★★
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Black Jack(14)
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ガスパールびょういんへいく
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3月31日(FRI)
Sony Cyber-shot T9

 この写真を撮ったのが3月10日の18:43。結構暗くてシャッター速度が遅くなり撮るのが辛い。これはシャッター速度が1/15、ISO320。すんなり撮れてしまいました。こんなに「手ブレ補正」が効くなんて想像以上でした。過信しちゃダメだけど心強いのは確か。こりゃいいわ♪

DSC-T9」レビュー その2 本命機能「光学式手ブレ補正」はいかに

 レビューその2、「DSC-T9」本命機能の「光学式手ブレ補正」なんですが、これが効果はいかに?ということで、早速その機能の強力さを実感しました。今まで常時ポケットに忍ばせてたデジカメは「DSC-F77」もしくは「DSC-F88」なんだけど、(プログラムモードにて)夕暮れになるとシャッター速度が1/30を切るのもざらで、ISO400にしてそのシーンを4〜5枚撮って1枚ブレてなさそうなのがあればいいかな?って、シャッターを切るとき、ちょぉ〜っと苦しい手応えだったんだけど、この写真のようにこの時点でシャッター速度が1/15なのに関わらず1枚目でブレなく撮れました。これにはビックリ。ISOはオート時、80〜320の間で可変(カスタムでISO640まで)でこのときはISO320。個人差はあるでしょうけど、自分ではなんとか1/10までがんばれる感じ。いや〜これはすごい!と手ブレ補正の威力をまざまざを見せつけられました。「光学式手ブレ補正」の機能が付いていてそれを過信してはダメなのは確かなんだけど、事実効くのは効いてます、うん。購入前、期待してたよりもいい感じです。

 結構、コンパクトタイプのデジカメに飽きたら、この手の「手ブレ補正」とかのが面白いかも知れません。今まで案外撮れなかったシーンで撮れるようになるので、それは単純に面白いですしね。例えばカフェでかわいいケーキを撮ろうとしたけど、店内がちょっと暗かったりってところは多いもの。それに相まって「拡大鏡」モードで撮れば、ケーキもかわいく撮れること請け合い!と、まさに死角なし!と言ったところでしょうか?となるってーと、この価格でこの機能、そう言った意味でも値頃感あるいいデジカメだと思います、オススメ。



3月16日(THU)
Sony Cyber-shot T9

 邪道と思っていた拡大鏡モード。使ってみるとビックリ!ピントもさくさく合うし、名の通り小さなものを大きく撮れるので、このモード見直しました。おすすめ撮影モードですね。

DSC-T9」レビュー その1 最近のCyber-shotにある「拡大鏡」モード

 Cyber-shot「DSC-T9」を手にしてみました。いままで拡大鏡モードを使ったことなく、その理由は「簡易マクロ?そんなの邪道」と思ってたから。ピントの合う範囲は1〜20cmになりワイド側に固定されるが、使ってみるとピントも素早く合うし、小さな被写体を大きく写せるので使ってみてこれはいいわ!と「本当、今までゴメン」見直しました。

 個人的にマクロと言えばNikonの「COOLPIX 9xx」シリーズを使ってきたので、ワイド側で寄るよりも、ミドル位置もしくはテレ側でどのくらいよれるかの善し悪しで左右されるものだと思ってたので、この「拡大鏡」モードを使ってみて、今までの「寄って撮る」というイメージが変わるような気がしました。ピントも迷うことなく、さくさく合うしウワサの機能手ブレ補正も相まって撮っててノンストレスで気持ちよかったし。昔のCyber-shotは2枚羽(だったと思う)の絞りだったので、ひし形のボケになりちょっと独特だったけど、最近のCyber-shotは2枚羽の絞りじゃなくなったのかな?詳細はわかりませんが、ボケもわりとキレイかと思います。「拡大鏡」モード結構おすすめです。



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