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TAXI NY〈特別編〉
「TAXi」のリメイクと言うことで人物設定・ストーリー等は基本的に一緒。「TAXi」がキャラ立ちすぎで“こってり”してたんだけど、リメイクの方はキャラは割とあっさり目。でもTAXiシリーズの爽快感は相変わらずで観ててスカッと気持ちよかった。こんなことなら映画館で観ておけばよかった〜。超セクシー美女4人組強盗団、あまり“見せ場”がなくもうちょっとプッシュして欲しかった。
■Tami的に:★★★★★
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11月29日(MON)

Sマンガ夜話みました

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 と言うことで「虹色のトロツキー」今日放映でした。デジスタの時もそうでしたが、なんだか会場照明が暗いなぁ、シャッター速度1/30かせげるかなそんな感じだったのですが、ぜんぜんそんなことはなく、普通に写ってました。

 テレビとかガンガンに照明をたくから、もっともっと明るい会場と思ってたのに。余計な心配事でした。

 やっぱり、会場できいてみてても1回じゃ分からないことがあるわけで2回目の今日は少なからず「虹色のトロツキー」というのがどんなものか1回目で予備知識入ったのでね。

 あ、あのときああゆうこと言ってたんだ、こうゆうこと言ってたんだという具合で、より噛み砕いてみることができたのには、良かったなぁっておもいました。

 そのとき初めて知ったんですが、マンガ夜話って1作家1作品というテーマだったんですね、会場からの質問で「ドラゴンボール」はやらないんですか?ってのがあって、夏目氏も「資料は作ってあるのでいつでもできるんだよ」みたいなことをいってたので、やれればやりたいんだけどなぁと出演者もそうゆう感触でした。

 その質問ははしょられてたので、やっぱり当分は1作家1作品なんでしょうね。高橋留美子の時は「めぞん一刻」だったので、「うる星」はないわけですね。

 題材的にも「うる星」の方がある意味トークも何でもあり的な感じがしないでもないのでやって欲しいんだけどなぁ・・・。にしても、つい最近1作家1作品だということを知ったしだいです。